焚き火を楽しみながらオイスターキャンプでうまいもんキャンプ

キャンプやアウトドアでの楽しみに、家族そろって、おいしい料理を青空の下でいただく。

つーか、ほぼ毎週末の1泊キャンプが多いわが家は、家族そろって

星空って言うかwたんなる夜空とでもいいましょうか(^_^;)

そんなお空の下での食事でございます。

要は、キャンプでの夕食。ってことですわねwヾ(°∇°*) オイっ。

焚き火を楽しみながらオイスターキャンプでうまいもんキャンプ

一年中、ほぼ毎週末1泊キャンプを楽しんでいると、キャンプでの夕食も、だいたいメニューが決まってきてしまい、そのいくつかのメニューのローテーションになっております、わが家のキャンプ飯(o゚ω゚)チーン

てなことでw

今回はキャンプにきたら、おいしい食事を、ちょー簡単な調理で、焚き火を楽しみながら、うまいもんキャンプを楽しむ。

焚き火と一緒に楽しめる、オイスターキャンプでうまいもんキャンプでございます。

牡蠣のカンカン焼きセット

準備するものは、こちらw

焚き火とオイスターキャンプ

三重県産の牡蠣でございます。
カンカン焼きセット30個入り
♪☆キャハハ o(≧▽≦o)o(o≧▽≦)o キャハハ☆♪

ポチっと押してw

後は、伊勢湾に浮かぶ、答志島の桃取地区で育てられた、美味しい牡蠣の「桃こまち」の到着を待つだけです(≧ω≦。)プププ

今回は、30個入りのカンカン焼きセットを注文しました。

カンカン焼きの牡蠣30個

冷凍で到着しますので、週末キャンプで食べるのでしたら、金曜日の夜に到着するように、日時指定をすると、楽ちんです。

栄養満点食材の牡蠣

牡蠣は「海のミルク」と言われているように、たんぱく質、脂質、糖質、ビタミン、ミネラル、アミノ酸などの栄養素がバランスよく凝縮され、なかでも、鉄、亜鉛、銅、が豊富な食品です。

ですから、勉学に遊びに忙しいお子様やw
貧血気味のご婦人やらw

日々仕事を頑張るwストレスが多い現代の人間には、男性女性を問わず、特におすすめの食材でございますねw

また、ビタミンB1・B2・B12は、エネルギーを供給し、疲労物質を代謝。

疲れた体に元気とやる気をw取り戻す、おいしさ抜群の最高の食品でございます。

ヾ(°∇°*) オイっ、ほんとかよw

つーことで、さっそく焚き火を楽しみながら、カンカン焼きも楽しむキャンプでの夜の楽しみ。

ユニフレームのヘビーロストルが大活躍

そして、5年前に購入したけど、ほっとんど出番のない、ユニフレームのヘビーロストルでございますが、何年かぶりに、この牡蠣のカンカン焼きを食するために、わが家の焚き火に登場いたしました
♪☆キャハハ o(≧▽≦o)o(o≧▽≦)o キャハハ☆♪

ユニフレームのヘビーロストル

別に、焼き網の上にのせても大丈夫だと思いますけど、牡蠣が30個も入っておりますので、意外と重量のあるカンカン焼きセット。

おもいだしたかのように、ひなきパパが、ヘビーロストルをどこからかw取り出してきまして、キャンプに持ってきていましたので、使ってみました(≧ω≦。)プププ

カンカン焼きを食べてみる

そんでもって、この牡蠣のカンカン焼きセットには、牡蠣を食べるのに必要な、軍手や牡蠣ナイフも一緒に入っています。

ピンボケの写真だけどw

牡蠣のカンカン焼きセット

しかしながら、セットになっている軍手は、一人分しかないので、家に軍手があれば、人数分持って行くと牡蠣を食べるのに、なにかと便利ですね。

牡蠣の口がひらいたら、食べられるのですが、アサリやハマグリみたいに、パカっと、貝の口がひらくようなことはありませんw

カンカン焼きの牡蠣たちは、うっすらとw上品にw牡蠣の口がひらいておりましたw

オイスターキャンプのカンカン焼き

そんでもって、アタクシが気をきかせてw

みんなが食べやすいように、牡蠣の殻のあけて、写真のように食べやす状況をつくっておりましたら、

「自分で食べごろをみて、牡蠣ナイフで殻をあけながら、食べるからうまいのに、こんなふーに牡蠣の殻あけてあったら、うまくないだろう。よけいなことするなよ」

「自分の食べる分だけ、牡蠣の殻あけて食べろよw」

《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!

って、ひなきパパに怒られたw

そして牡蠣には、ポッカのレモンをかけてみたり、ゆずポン酢をかけていただいたり、とてもおいしく食べることができました。

牡蠣を食べるポン酢とレモン汁

オイスターキャンプで忘れてはいけないこと

つーことで、今回のキャンプでは、わが家のキャンプでは、今まで使ったことのない、はじめての食材、牡蠣を食する、オイスターキャンプを楽しみました^ ^

あっ、この牡蠣のカンカン焼きをキャンプで楽しむのに、忘れてはいけないことが1つ。

それはですね、必ず燃えるゴミや缶など、すべてのゴミが捨てて帰れるキャンプ場を選ぶことですw

キャンプ場でゴミが捨てて帰れないと、牡蠣殻やカンカン焼きの缶を、お持ち帰りするには、けっこー臭いがw

牡蠣の殻は、そのほとんどが、炭酸カルシウムでできているようでございますので、通常は、燃えるゴミとして、捨てることがきますが、自治体やキャンプ場によっては、ごみの分別が違うことがありますので、ご確認をばw

(・∀・)アヒャ!!

簡単便利でキャンプでの便利食材。いつでもどこのキャンプ場でも、オイスターキャンプが楽しめるwわが家が購入した牡蠣のカンカン焼きセットおすすめです^ ^

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